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Home  ->  資格取得の5つのメリット    -> 3.年齢を気にせず働ける!

● 40代・50代から働くことも可能

子育てが一段落した主婦が働き始める場合、やはり年齢が気になります。最近は政府の指導もあって「年齢不問」と書かれている求人広告も増えてきてはいますが、実際に面接を受けてみると「あなたの年齢では職場に馴染めないかも知れませんよ」などとうまく断られる……という話も聞きます。


その点、医療事務の仕事はたくさんの医療機関で常に必要とされているため、募集の際も年齢を制限することはほとんどありません。むしろある程度人生の経験を積んでいるほうが患者さんに信頼されやすいと考える病院も多く、40代・50代でもハンディなく採用してもらえます。

● 子育ての経験が役に立つ

子どもを育てた経験を持つ主婦、あるいは現在育児をしているお母さんは、医療機関にとって貴重な戦力です。とくに小児科や小児歯科、産婦人科など、小さな子どもがたくさん来院する科では、活躍する機会もいっぱい!

たとえば、産婦人科でお母さんが診察を受けている間、一緒に連れてきた お子さんを預かったり、若いママの育 児の悩みを聞いてあげたり、母親同士だからこそできる患者さんとの交流が たくさんあります。

また、待合室にいる子どもたちに目 を配り、飽きてグズっている子どもを あやしてあげるのも育児経験者だから こそ出来る配慮ですね。 少人数の医院ではこれらの仕事も医 療事務スタッフに期待しています。

● おしゃべり上手なあなたが必要

地域に密着したクリニックでは、子育て経験と同様に患者さんとのコミュニケーション能力が重視されます。これは、〈町のお医者さん〉にやって来るのは、近所のお年寄りが多いという事情にもよります。




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